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修学旅行報告⑫

体験活動からホテルに戻り、夕食タイムです。体力を消費したので、お腹が空いていることでしょう。

ホテルは昨日と同じホテルです。

今夜も部屋長会議で大事なことを伝達。明日は班別タクシー研修があるので、タクシー班班長会議もありました。

 

明日は早起きして、W杯を見るのでしょうか…興奮して大騒ぎしないように気を付けて!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

修学旅行報告⑪

マリン体験、追加写真です。

シュノーケリングから帰ってきたところなど。

空き時間にビーチで遊んでいる姿も見られました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

修学旅行報告⑩

マリン体験を選ばなかった「よみたんトレッキング」班は、南国特有の植物が茂る森を散策し、世界遺産の座喜味城跡を歩いて見学しました。

散策の様子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

修学旅行報告⑨

午後は、いよいよグループごとに分かれてのマリン体験です。

強風のため、ドラゴンボートとアクアバイクのアクアバイクは中止、

またカヌーが中止になったのでカヌー班はサブマリンJr.に合流しました。

 

まずは、ビーチスノーケリングの様子です。

 

続いて、ドラゴンボートの様子です。

 

続いて、サブマリンJr.です。船底の窓から海中が見えます。 

日誌

SSH日誌

課題研究 仮テーマ設定(1学年)

日時:令和4年11月29日(火)

場所:本校各教室

対象:1学年

 

本日は、1学年が先日結成したグループに分かれて、課題研究の「仮テーマ」を設定しました。

 

 

 

 

グループごとに指導教官(本校の職員)がつき、顔合わせの後、話し合いを重ねて仮テーマを設定しました。

  

 

 

 

決めた仮テーマを、スマートフォンで回答用QRコードを読み取り、「Microsoft Forms」を活用して報告しました。

 

 

 

 

グループはクラスを超えて作られているので、生徒も先生方も初対面である場合もあります。

コミュニケーションを重ねながら、グループで協力して、よい課題研究にしていけるよう頑張りましょう!

ひと涼みアワード2022受賞取組集に掲載されました

本校SSH課題研究の取組が「ひと涼みアワード2022受賞取組集」に掲載されました。

下記URLより是非ご一読下さい。

https://www.hitosuzumi.jp/award2022/

〇SDGs部門優秀賞『高齢者への熱中症予防の啓発』(P.35)

〇熱中症予防×SDGsアクション活動ヒント集(P.65)

SSH評価研修(教職員対象)

日時:令和4年11月16日(水)

場所:本校会議室

対象:本校教職員

 

本校のSSH部藤原教諭より、教職員に向けてSSHの評価に関連した研修が行われました。

本校の課題研究における「標準ルーブリック」の見直しを行い、教職員の理解度を高め、課題研究の指導に生かす目的で実施されました。

 

 

 

 

はじめに、各自で「標準ルーブリック」の内容確認を行い、その後グループごとにルーブリックの内容・文言について、各評価基準が大高生にとって適切な難易度であるか、また文言が大高生及び教職員(指導教官)が理解できるものであるか、見直しを図り、修正・検討したほうが良い箇所に付箋を貼り、具体的な文言を検討しました。

 

 

 

 

その後、他のグループの改善意見を見て回り、意見を共有しました。

  

 

 

 

教職員がSSH評価への理解を深めるための、有意義な研修となりました。

この研修を踏まえて、教職員一同課題研究の指導にさらに生かしていきたいと思います。

課題研究 グループ結成(1年)

日時:令和4年11月15日(火)

場所:本校第2体育館

対象:1学年

 

先週の2学年の課題研究中間発表会が終わり、本日は1学年が課題研究のグループ結成を行いました。

いよいよ課題研究に向けて、本格的に動き出します。

複合領域・人文・社会・工学など、さまざまな研究分野に分かれ、その中で4人組を決めました。

  

 

次回からは、本格的にグループごとに研究テーマを決めていきます。

どのようなテーマを設定するのか、楽しみですね!

2022年度 SSH 中間発表会(2年)

日時:令和4年11月8日(火)

場所:本校第1・2体育館、各教室

 

2年生によるSSH中間発表会が行われました。

4時間目に、発表会場の準備を行いました。

 全員で協力して、体育館のシート敷きや、パネルの準備等が行われました。

   

 

5時間目に、2年生同士での発表が行われました。

  

 

顔なじみの同級生や先生方に発表を聞いてもらい、徐々に発表することに慣れていきました。

 

6・7時間目はいよいよ他校生や来賓の方々、保護者の方々、1年生に向けた発表です。

            

 

 

人数が一気に増えて、生徒たちの発表もさらに緊張が走ります。

来賓の方々から鋭い質問や助言をいただき、生徒たちも研究を振り返り改善する点を得ることができました。

本校の1年生にとっては、2年生の発表を聞き、来年に向けて研究テーマを決めるためのヒントを得るきっかけとなったようでした。

また、今年は、大田原女子高校・馬頭高校・那須拓陽高校の生徒の皆さん・先生にも本校に来校いただき、課題研究の発表をしていただきました。

大田原女子高校の「フィンランドから学ぶ地域社会に生かせること」や、馬頭高校の「栃木県における微小貝類の採集と観察」、また那須拓陽高校の「牛乳β-caseinA2プロジェクト」など、本校とは異なる特色が感じられる発表に、刺激を受けることができた様子でした。

 

当日お越しいただいた皆様、ありがとうございました。

また、発表を担当した2年生のみなさん、お疲れさまでした。