柔道部の紹介
☆ようこそ「栃農柔道部」ホームページへ☆
 

「競技を極めたい、身体を動かしたい、日本の伝統文化に触れてみたい、資格を取得したい、マネージャーとして活動を支えたい」など、動機や経験を問わず部員を募集します。初心者も大歓迎です。ぜひとも武道場をのぞきに来てみてください。


【活動方針・年間計画】 柔道部.pdf

 

【月間計画・月間実績】
4月活動計画・実績.pdf
5月活動計画・実績.pdf
6月活動計画・実績.pdf
7月活動計画・実績.pdf
8月活動計画.pdf

 

【道場ナビ(全日本柔道連盟)】https://www.judo.or.jp/dojo-navi/dojo/detail/14415

 

【2025年度(昨年度)のおもな実績】
○関東高等学校柔道大会 出場(2年連続2回目)
○関東高等学校選抜柔道大会 出場(3年連続3回目)
○栃木県高等学校総合体育大会柔道競技 男子団体5位
○全国高等学校総合体育大会柔道競技大会栃木県予選会 男子団体5位・男子個人5位
○栃木県高等学校新人柔道大会 男子団体5人制5位・女子団体3位・男子個人2位・男子個人3位・女子個人3位・男子個人5位・女子個人5位
○全国高等学校柔道選手権大会栃木県予選会 女子団体5位・女子個人5位
○全日本強化選手選考会栃木県予選会 女子個人2位
○栃木県高等学校南部支部柔道専門部 男子個人1位・男子個人2位・男子個人3位・男子個人第4位・男子個人第5位・女子個人1位・女子個人2位
○日韓親善少年柔道交流大会 出場(栃木県選抜)
○講道館柔道弐段 1名昇段
○講道館柔道1級 4名昇級
○講道館柔道2級 4名昇級
○普通救命講習Ⅰ 5名修了
○栃木県高等学校体育連盟普及育成推進拠点校
○全日本柔道連盟新規登録者優良校
  ほか

 

伝統ある「栃農柔道部」がさらに飛躍できますよう、御指導と御鞭撻のほど、どうぞ宜しくお願いいたします。
 
日誌

柔道部の活動

【柔道部】TISでアスリートチェックを実施

 7月18日(土)、とちぎスポーツ医科学センターにおいて、アスリートチェックを実施しました。このアスリートチェックは、競技力の土台となる部分の特徴及び課題を評価するもので、スポーツ版の「健康診断・人間ドッグ」や、学校現場で実施している「新体力テスト」の強化版というようなイメージのものです。(とちぎスポーツ医科学センターホームページより一部引用)

 アスリートチェックは専門員の指導のもと、様々な種目の測定を行いました。これまでに複数回測定した選手はこれまでの成長度合いを、初めて測定した選手は現状把握を目的に行いました。 

 なお、このアスリートチェックについては、昨年度に引き続いて、栃木県高等学校体育連盟の普及強化活動支援事業における高等学校運動部活動拠点校に指定されたことにより、栃木県スポーツ協会のスポーツ医科学サポート事業の対象となり、その利用支援を活用して実施しました。

※栃木県高等学校体育連盟では、「高等学校運動部活動拠点校指定事業」の一環として、「全国高等学校体育連盟主催大会での上位入賞に向け、重点的に強化すべき学校、今後強化を推進する学校、普及育成を推進する学校を拠点校と指定し、競技力の向上及び部活動の普及促進を図る。」ことを目的に、高等学校運動部活動拠点校を指定している。拠点校選定は、「栃木県高等学校体育連盟加盟競技専門部から推薦され、栃木県高等学校体育連盟会長が認めた学校」であり、「重点強化拠点校(男女各1校・1年間)」、「強化推進拠点校(男女各3校・1年間)」、「普及育成推進拠点校(男女各3校・1年間)」が指定され、本校は「普及育成推進拠点校」として指定を受けた。この指定にあたっては、「定期的かつ計画的な活動が行なわれ、今後普及育成の充実が見込まれる学校」、「部員数の多少や専門指導者の有無に限らず、積極的に活動が行われている学校」、「中学・大学等との連携し、競技の普及活動を積極的に行っている学校」という条件がある。

 最後になりましたが、安全・安心な実施に御配慮いただいたとちぎスポーツ医科学センターの先生方をはじめ、普及育成推進拠点校へ推薦いただいた栃木県高等学校体育連盟柔道専門部の先生方、指定いただいた栃木県高等学校体育連盟の先生方、そしてスポーツ医科学サポート事業として利用支援していただいた栃木県スポーツ協会の先生方にはこの場を借りて心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

※7月19日(日)には文星芸術大学附属高等学校主催「夏季高等学校柔道練成会」へ参加しました。この場をお借りして大変感謝申し上げます。

【柔道部】ようこそ先輩

 ようこそ先輩シリーズ、今回は、綾部 和輝 先輩(令和4年度 環境デザイン科卒)、平賀 翔大 先輩(令和4年度 環境デザイン科 卒)、竹内 陽斗 先輩(令和4年度 環境デザイン科 卒)が差し入れを携え応援に来てくださいました。

 3人の先輩とも社会人として活躍されており、仕事の合間を縫って後輩に稽古をつけてくださいました。先輩方の時代は、部員も少なく、新型コロナウイルス感染症にも大きな影響を受けました。しかしながら、地道に努力を重ね、栃農柔道部の伝統を紡いでくださいました。

 先輩たちの激励に後輩たちも力をいただくことができました。この場を借りて感謝申し上げますとともに、これからも機会がある際はぜひともお待ちしております。そして、先輩方の御活躍を心からお祈りいたします。

【柔道部】全国高校総体県予選 団体5位入賞!

 6月27日(土)、ユウケイ武道館において、全国高等学校総合体育大会柔道競技栃木県予選会が開催され、栃農柔道部も出場しました。

 今大会は前週に個人試合、今回は団体試合が行われ、栃農柔道部は男女それぞれの部に出場しました。男女ともにシード権はないものの、高校3年生にとっては全国大会につながる最後の県大会になることもあり、ベスト8入賞を目標にしました。

 男子は緒戦1回戦において宇工高(第7シード)と対戦し0-3で敗退となりました。女子は緒戦1回戦において宇南高と対戦し1-0で勝利、準々決勝戦において國栃高(第1シード)と対戦し0-3で敗退となりました。今大会は順位決定戦はなく、ベスト8入りを果たし、第5位となりました。

 今年度の3年生は、部員が少なく苦しんだ時期もありましたが、高校から始めた部員や中学で柔道をやめた部員のカムバックによる加入もあり、施設環境的にも厳しい中にありながらも、校内の活動はもとより、出稽古や合同練習等の校外での活動も積極的に行ってきました。お世話になった方々には改めて心から感謝申し上げます。新チームとして始動するまでの間、技術はもとより体力的な向上も含めて鍛錬を積み重ねていきたいと思います。

 なお、大会には、平賀 翔大 先輩(令和4年度 環境デザイン科 卒)、竹内 陽斗 先輩(令和4年度 環境デザイン科 卒)、泉 匠 先輩(令和5年度 環境デザイン科 卒)、内田 晴輝 先輩(令和7年度 環境デザイン科 卒)が差し入れを携え応援に来てくださいました。この場を借りて心より感謝申し上げます。

 最後になりましたが、安全・安心な開催に御配慮いただいた栃木県高等学校体育連盟柔道専門部の先生方をはじめ、関係する先生方にはこの場を借りて心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

【柔道部】全国高校総体県予選 個人2位・5位入賞!

 6月21日(日)、ユウケイ武道館において、全国高等学校総合体育大会柔道競技栃木県予選会が開催され、栃農柔道部も出場しました。

 今大会は高校部活動において最大の大会であり、県大会の優勝者のみが全国大会に参加できるという非常に重みのある大会です。特に高校3年生にとっては全国大会に進めない限り、高校部活動において最後の大会となる生徒が多い大会でもあります。ゆえに、どの選手も自身の力を最大限に振り絞って出場するため、今大会においては男女1名ずつの入賞を目標にしました。

 結果としては、女子1名が決勝に進出し準優勝、女子1名がベスト8で第5位に入賞、男子1名がベスト16入りとなりました。その中でも特筆すべきは、高校の途中から柔道にカムバックし私学の強豪選手に勝利を収めて決勝に進出した選手、高校から柔道を始めて最後のこの大会に出場できた選手がいたことです。様々な目的や形で活動する栃農柔道部員としての姿に大きな刺激となりました。一方、日ごろの取り組みの成果が良くも悪くもそのまま出た選手もおり、個々の課題も多く見つかりました。次週の団体試合に向け、時間は限られていますが少しでも改善できるように努力したいと思います。

 最後になりましたが、安全・安心な開催に御配慮いただいた栃木県高等学校体育連盟柔道専門部の先生方をはじめ、関係する先生方にはこの場を借りて心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

※掲載している写真については、部員撮影のものを使用しています。

【柔道部】栃農だよ!柔道部集合!

 現在、本校では3年生の卒業アルバム写真撮影が行われています。

 今年度も柔道部には多くの新入部員が来てくれました。本校柔道部は経験・未経験を問わず、プレーヤー・マネージャーを問わず入部を歓迎しています。今年度の部員の中にも、経験・未経験者、プレーヤー・マネージャー、競技志向の部員、体力向上志向の部員、他競技と二足のわらじを履いて活動する部員、生徒会やホームルーム活動で活躍する部員など、様々な生徒が在籍しています。

 部活動は競技力向上のみならず、異年齢との交流の中で、生徒同士や顧問と生徒等の人間関係の構築を図ったり、生徒自身が活動を通して自己肯定感を高めたりするなど、その教育的意義が非常に高い活動です。また、学習意欲の向上や責任感、連帯感の涵養、互いに協力し合って友情を深めるといった好ましい人間関係の形成に資するものでもあります。今後も、栃農柔道部は競技力向上のみならず、安全に配慮しながら、教育的意義のある活動となるよう取り組んでいきたいと思います。御指導と御鞭撻のほど、どうぞ宜しくお願いいたします。

 最後になりましたが、素敵な声かけにより素晴らしいシャッターを切ってくださった株式会社大塚カラー様にはこの場を借りて心より感謝申し上げます。ありがとうございました。(どのような加工で、どのような写真になるか、楽しみにしております。)

※掲載している写真については、部員撮影のものを使用しています。

【柔道部】昇段審査に挑戦!

 5月24日(日)、栃木県立県北体育館において、栃木県柔道連盟塩那支部昇段審査会が開催され、栃農柔道部も参加しました。

 柔道には段級位制度があり、柔道に取り組む人々は日ごろの成果を図るため、これを一つの目標に取り組んでいます。また、柔道の段級位制度は広く社会に認知され、特に段位については進学や就職の際に優遇される取得資格となっています。ちなみに、段位制度については囲碁や将棋において古くから行われていましたが、武道で最初に導入したのは柔道であるといわれています。

 さて、栃農柔道部からは2名が参加し、女子初段を受験しました。当日は試合審査が行われました。 ※2名ともに初めての受験であり、初めての受験では昇段内規の基準に達しないため次回以降も挑戦となる。

 栃農柔道部は、活動目標のひとつに「昇段を目指す」というものがあります。高校生での弐段取得は本格的に高校での柔道に取り組んでいないと取得は難しく、黒帯(初段)取得は高校から柔道を始めた生徒にとって憧れのものです。今後も日ごろの成果を図るべく、積極的に昇段を目指して取り組んでいきたいと思います。

 最後になりましたが、安全・安心な開催に御配慮いただいた栃木県柔道連盟塩那支部の先生方をはじめ、関係する先生方にはこの場を借りて心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

※掲載している写真については、部員保護者撮影のものを使用しています。ありがとうございました。

【柔道部】県ジュニア大会女子7位入賞!

 5月17日(日)、ユウケイ武道館において、栃木県ジュニア柔道体重別選手権大会兼関東ジュニア柔道体重別選手権大会栃木県予選会が開催され、栃農柔道部も出場しました。

 今大会は20歳以下のジュニア世代の選手が出場できる大会で、県大会の上位進出者は関東大会へ進み、さらには全国大会、そして世界大会につながる大会で、将来的には日の丸をつけたシニアの日本代表として道が拓ける大会です。したがって、栃木県大会もレベルの高い選手が多く出場しており、今大会においては挑戦的大会として、それぞれが緒戦突破を目標にしました。

 結果としては、女子1名がベスト8に進出し敗者復活戦にまわって7位入賞、男子1名が緒戦突破、それ以外は全員が緒戦敗退となりました。とはいえ、これまで努力した部員は地力がつき、しぶとく戦えるようになってきました。また、新ルールでの試合ではありましたが、特に大きな問題もなく試合ができました。全国高校総体県予選に向け、時間は限られていますが少しでも改善できるように努力したいと思います。

 最後になりましたが、安全・安心な開催に御配慮いただいた栃木県柔道連盟の先生方をはじめ、関係する先生方にはこの場を借りて心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

【柔道部】県高校総体に出場

 5月1日(金)、ユウケイ武道館において、栃木県高等学校総合体育大会柔道競技兼第74回関東高等学校柔道大会栃木県予選会が開催され、栃農柔道部も出場しました。

 今大会は、今年度埼玉県で開催される関東大会の栃木県予選会であり、上位入賞校が関東大会に出場することができる大変重要な大会です。男子は、新チームとなって初めての試合であった11月の県新人大会で県シードを獲得したものの、1月の全国高校選手権県大会では感染症等の影響により欠場(オープン参加)したためノーシードとなり、今大会においてはベスト8への入賞と、関東大会出場権の獲得をチーム最大の目標として参加しました。女子は、初心者や1年生のチーム編成となったことから、高校柔道の経験を積むことを目標として参加しました。

 男子は、緒戦1回戦において茂木高(第5シード)と対戦し1-2で敗退、女子は緒戦1回戦において宇短附高と対戦し0-3で敗退となりました。

 男子は3年連続3回目の関東大会出場とはなりませんでしたが、第5シード校相手に接戦を展開、女子についても初心者や1年生ながら善戦することができました。これまで、チーム最大の目標に向け、校内の活動はもとより、出稽古や合同練習等の校外での活動も行ってきた結果が垣間見える試合となりました。お世話になった方々には改めて心から感謝申し上げます。また、今大会で見えた課題を少しでも改善できるように努力したいと思います。

 最後になりましたが、安全・安心な開催に御配慮いただいた栃木県高等学校体育連盟柔道専門部の先生方をはじめ、関係する先生方にはこの場を借りて心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

※4月25日(土)には宇都宮高等学校へ出稽古に伺いました。この場をお借りして大変感謝申し上げます。

※経験や目的等は様々ですが、今年度も多くの新入部員が加入しました。「競技を極めたい、身体を動かしたい、日本の伝統文化に触れてみたい、資格を取得したい、マネージャーとして活動を支えたい」など、動機や経験を問わず部員を募集しています。初心者も大歓迎です。ぜひとも武道場をのぞきに来てみてください。

【柔道部】新規全柔連登録者優良校表彰

 このたび、2025年度の全日本柔道連盟新規登録者優良校として、全日本柔道連盟より表彰されることとなり、4月12日(日)に開催された栃木県柔道連盟総会の場において伝達表彰を受けました。

 この表彰については、「登録者率の部」と「特別表彰」に分かれており、本校が表彰された登録者率の部においては、「5月31日までにチーム登録が完了している中学校および高校であり、エントリーのあった学校を対象に登録者率を算出し上位10校を決定(登録者率は新規全柔連登録をした生徒数÷全校生徒数×100で計算)」されます。

 栃農柔道部は、2019年度に表彰された以来、2回目の表彰となりました。今年度も、「競技を極めたい、身体を動かしたい、日本の伝統文化に触れてみたい、資格を取得したい、マネージャーとして活動を支えたい」など、動機や経験を問わず部員を募集します。初心者も大歓迎です。ぜひとも武道場をのぞきに来てみてください。

 最後になりましたが、表彰いただいた全日本柔道連盟をはじめ、日ごろからお世話になっている皆さま方にはこの場を借りて心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

【柔道部】TISでアスリートチェックを実施

 3月21日(土)、とちぎスポーツ医科学センターにおいて、アスリートチェックを実施しました。このアスリートチェックは、競技力の土台となる部分の特徴及び課題を評価するもので、競技に求められる能力や個々人の特徴及び課題に即してその後の各種サポートに繋げることができ、「自分の現状」を分析し目標とギャップを理解していくものです。(とちぎスポーツ医科学センターホームページより引用)

 アスリートチェックは専門員の指導のもと、様々な種目の測定を行いました。6月に実施した結果をもとに年間のトレーニング等に励み、今回のアスリートチェックを行い、成長の度合いを確認しました。 

 なお、このアスリートチェックについては、昨年度に引き続いて、栃木県高等学校体育連盟の普及強化活動支援事業における高等学校運動部活動拠点校に指定されたことにより、栃木県スポーツ協会のスポーツ医科学サポート事業の対象となり、その利用支援を活用して実施しました。

※栃木県高等学校体育連盟では、「高等学校運動部活動拠点校指定事業」の一環として、「全国高等学校体育連盟主催大会での上位入賞に向け、重点的に強化すべき学校、今後強化を推進する学校、普及育成を推進する学校を拠点校と指定し、競技力の向上及び部活動の普及促進を図る。」ことを目的に、高等学校運動部活動拠点校を指定している。拠点校選定は、「栃木県高等学校体育連盟加盟競技専門部から推薦され、栃木県高等学校体育連盟会長が認めた学校」であり、「重点強化拠点校(男女各1校・3年間)」、「強化推進拠点校(男女各3校・1年間)」、「普及育成推進拠点校(男女各3校・1年間)」が指定され、本校は「普及育成推進拠点校」として指定を受けた。この指定にあたっては、「定期的かつ計画的な活動が行なわれ、今後普及育成の充実が見込まれる学校」、「部員数の多少や専門指導者の有無に限らず、積極的に活動が行われている学校」、「中学・大学等との連携し、競技の普及活動を積極的に行っている学校」という条件がある。

 最後になりましたが、安全・安心な実施に御配慮いただいたとちぎスポーツ医科学センターの先生方をはじめ、普及育成推進拠点校へ推薦いただいた栃木県高等学校体育連盟柔道専門部の先生方、指定いただいた栃木県高等学校体育連盟の先生方、そしてスポーツ医科学サポート事業として利用支援していただいた栃木県スポーツ協会の先生方にはこの場を借りて心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

※掲載している写真については、部員撮影のものを使用しています。